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2025年10月25日土曜日

「繁盛ルアーフライエリア」2025年10月23日

 

 10/23はご注文いただいていたフライロッドの引き取りも兼ねて、Yoshiharu Rodsのお客様が「繁盛ルアーフライエリア」にお越しくださいました。

 ご注文いただいていた竿はYoshiharu Rodsおリジナルグラスロッド、Hirabe 6'9" 3-4番 4pcです。


 竿の詳細は別途ブログでご紹介します。


 私はカメラマンとして同行させていただきました。ご使用になった竿は納品したばかりのHirabe 6'9"です。

 1週間ほど雨が降ったり止んだりの天気で、当日は久しぶりの晴れだったのですが、まだ少し増水していたのと、数日前から急に気温が低下したことで水生昆虫のハッチもなく、ドライフライで釣るには厳しい状況だったのですが、見事2匹のアマゴをキャッチされ、無事新しい竿へ入魂となりました。





 今年の「繁盛ルアーフライエリア」の営業は10/31で終了します。来場いただいた皆様、ありがとうございました。来年は4/1から営業開始の予定です。

2024年10月26日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その10)


 繁盛ヒラべ復活プロジェクトのルアーフライ専用エリアが来年3月1日にオープンします。名称は「繁盛ルアーフライエリア」です。
 既にウェブサイトFacebookページInstagramを公開していますので、是非ご覧ください

 繁盛ルアーフライエリアは揖保川源流の倉床川の下流部、ゲストハウス繁盛校(旧繁盛小学校)の側にあります。中国自動車道の山﨑インターチェンジから車で40分ほどの距離ですので、大阪市内から2時間もあればお越しいただけます。

 エリア区間が約500mの自然の渓流をそのまま使った管理釣り場で、一日一組限定の完全予約制としています。そのため、先行者や他の釣り人を気にすることなく、貸切でのんびり釣りを楽しんでいただけます。
 エリア内は足場も良く、高巻きや深い流れや早い流れを渡渉しなくても全区間を釣り上ることができますので、初心者の方や足腰の弱い方にも安心です。

 対象魚はアマゴです。最初の数年間は成魚も放流しますが、最終的には稚魚放流と再生産の魚が釣れる釣り場を目指します。成魚も綺麗なアマゴを養殖している養魚場の魚を放流します。キャッチ&リリース、シングル・バーブレスフックの使用をルールとします。

 料金は一日一組、3名までが15,000円、3名以上は1人5,000円です。一日一組限定のため、高めの料金設定となっております。

 繁盛ルアーフライエリアを使ったイベントも計画しています。ロッドビルダーの方には試し釣り会やオーナーズ・ミーティング、フライショップやメーカー、代理店の方には各種スクールや釣行会などに是非活用いただければと考えております。ウェーダーやタックル、タイイング・ツールなどは数セットありますので、貸し出すことも可能です。
 すぐ側に「ゲストハウス繁盛校」がありますので、宿泊とセットで釣りに来ていただいたり、イベントを開催いただくことも可能です。
 また、すぐ近くに「まほろばの湯」という日帰り温泉もありますので、釣りの後に温泉で疲れを癒していただくことも出来ます。お食事も出来ます。

 初心者の方からベテランまで、満足していただける釣り場にしていきたいと考えておりますので、ご期待ください。

2024年8月31日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その9)

 繁盛ヒラべ復活プロジェクトのルアーフライ専用エリアの進捗について報告します。

 既にクラファンにご支援いただいた方やFacebookグループの方にはご連絡させていただきましたが、当初今年6月オープンの予定が承認手続きの遅れにより、大幅に遅れています。

 いわゆる管理釣り場(特別漁場)を設置するには、

 (1)漁協理事会での承認
 (2)漁協総会での承認(年1回開催)
 (3)県の漁場管理委員会での審議
 (4)県知事の決裁
 (5)漁協との契約

という手続きが必要となります。

 今回、今年3月に開催予定であった(2)の揖保川漁協の総会が大幅に遅れたために、6月オープンの予定が遅れることになりました。

 総会は6月30日にようやく開催され、専用エリアの設置が承認されました。その後、7月末に県の漁場管理委員会を臨時で開催いただき、こちらでも承認が得られました。そして今月、県知事の決裁が下り、現在漁協と契約内容について打ち合わせを行なっているところです。

 漁協と契約締結後、漸く専用エリアがようやく設置できるようになりますが、看板の設置、遊漁証の作製、広報用のチラシの作製などオープンに向けた準備も必要ですので、これらの準備を万全に整えた上で、来年3月1日をオープンとしたく考えております。

 専用エリアのオープンを楽しみにお待ちいただいていた方には、予定が大幅遅れ大変申し訳ございませんが、手続きの最終段階に入りましたので、もうしばらくお待ちいただきますよう、何卒よろしくお願いいたします。

 今後の進捗については、このブログでも報告させていただきます。

2024年4月12日金曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その8)

 

 4/6に繁盛地区の3河川および「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮)」予定区間にヒラべ(アマゴ)の稚魚放流を実施しました。





 放流はクラウドファンディングの支援者の方、地元の漁協組合員の方、株式会社ティムコの方にお手伝いいただきました。


 放流数はクラファンの支援額が目標額を大幅に下回ったため、繁盛地区の3河川に各1,000匹、「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮)」予定区間に1,000匹の合計4,000匹と目標の1/10にとどまりましたが、来年、再来年も同時期に同数を放流予定です。

 放流の後はゲストハウス繁盛校(旧繁盛小学校)の体育館でフライキャスティング教室を開催しました。



 初めてフライロッドを振られる方が多かったのですが、スクールが終わる頃には十分釣りができるくらいに上達されていました。

 翌日は前日の放流会から残っていただいた方と「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮)」区間の河川清掃を実施しました。


 訪れる釣り人もほとんどいないのでゴミは少ないと思っていましたが、実際にゴミを拾ってみると思った以上のゴミの量でした。


 ヒラべの稚魚放流は、昨年実施したクラウドファンディングに支援いただいた方からの支援金、「繁盛ヒラべ復活プロジェクト」への募金、「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル in 繁盛」出展者の方からいただいた出展費、ゲストハウス繁盛校で開催している「フライタイイング教室」、「フライキャスティング教室」受講者の方からいただいた受講料で実施しています。

 クラウドファンディングは終了しましたが、「繁盛ヒラべ復活プロジェクト」への募金は継続していますので、ご賛同いただける方はhanse.utsumi@gmail.comまでご連絡ください。

 いよいよ明日4/13、明後日4/14はWoodstick 2024です。2日間とも良い天気で暖かくなりそうですので、皆様是非広河原トラウトタウンまでお越しください。

2023年12月29日金曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その7)

 


 「繁盛ヒラベ復活プロジェクト」の2つのクラウドファンディングが12/24をもって終了しました。ご支援、ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。

 残念ながら目標金額には大きくおよびませんでしたが、どちらのプロジェクトも予定通り実行いたします。リターンについては、ご支援いただいた方々にはすでにご連絡させていただきましたが、2月末までに順次お送りさせていただきます。
 
 繁盛地区の3河川へのヒラべの放流については、ご支援いただいた金額を3回に分けて3年間放流を行うのか、来年1回分の放流資金に充てるのか、これから少し考えたいと思います。
 ヒラべの放流については、微力ながら今後も続けていきたいと思いますが、今回クラウドファンディングを初めて行なってみて色々と思うところもありましたので、放流資金の集め方についても少し考え直したいと思っています。

 「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮称)」については、予定通り来年6月のオープンに向けて準備を進めていきます。

 今後の進捗ついてはこのブログでも紹介させていただきますので、引き続き応援のほど何卒よろしくお願いいたします。

2023年12月16日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その6)



 「繁盛ヒラべ復活プロジェクト」の2つのクラウドファンディングの支援募集終了まで、いよいよ残り1週間あまりとなりました。

 これまでご支援いただいた皆様、本当にありがとうございます。
 支援募集の終了日が近づいてきたということで、支援の額が増えてきていますが、どちらのプロジェクトも目標金額に対し大幅に未達となっております。

 ヒラべ(アマゴ)の稚魚が産卵可能なサイズに成長するまで、早くても2年、通常は3年かかりますので、2つのプロジェクトでは3年間分の放流に必要な資金を目標額にしています。

 ヒラべの稚魚放流については、目標金額が集まれば、繁盛地区の倉床川、黒原川、草木川の3つの渓流に年間それぞれ1万匹、3年間で3万匹、合計9万匹の稚魚が放流できます。これは嘗て揖保川漁協が稚魚放流を毎年行っていた時代に比べてもかなり多い数です。

 ルアー・フライ専用釣り場については、500mの区間に年間1,000匹の稚魚と1,500匹の成魚を3年間放流できます。
 ルアー・フライ専用釣り場は、3年間は成魚と稚魚を放流しますが、キャッチ&リリースをレギュレーションとし、4年目以降は稚魚放流のみに切り替え、最終的には自然再生産による放流に頼らない釣り場を目指します。

 2つのプロジェクトは目標金額に達成しなくてもプロジェクトを実行し、支援いただいた方にはリターン(返礼品)をお送りしますが、目標金額に対し大幅に未達の場合は、集まった金額に応じて放流量を大幅に減らす、あるいは1年だけ放流するといった形になりますので、支援額によって放流量が決定します。

 川を覗けばヒラべが泳ぐ姿が見られた嘗ての繁盛地区の渓流を取り戻すには、ある程度以上の放流量が必要ですし、ルアー・フライ専用釣り場も放流量が少ないと来ていただいた方に満足のいく釣りを楽しんでいただくことができなくなります。

 ヒラべの稚魚放流は5,000円支援いただければ、CAMPFIREの手数料を除いて135匹ほどの稚魚が放流できます。繁盛地区の渓流は、釣り人が自分達の力でなんとかしないと満足に釣りが楽しめない状況です。

 ご支援、ご協力のほど、何卒よろしくお願いいたします。

2023年11月18日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その5)

 

 10/8の「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル in 繁盛」「フライフィッシング体験」のヒラべ(アマゴ)を来年6月にオープン予定の「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮称)」の区間に放流しました。


 プールでしばらく飼っている間に季節が進み、ヒラべの中には婚姻色の出たものも見られるようになっていました。産卵して子孫を残してくれることを期待しています。


 放流して数時間後には川にも慣れ、ライズを繰り返していました。
 流れの緩やかなプールに集まっていたヒラべも数日後には広範囲に散らばり、姿も見られなくなりましたが、ほんのしばらくの間、一部の区間だけですが、川を覗け場ヒラべが泳ぐ姿が見られた昔の繁盛地区の川の状況が再現されました。

 繁盛ヒラべ復活プロジェクトでは以下の2つのプロジェクトについてクラウドファンディングで支援を募集中です。



 12/24の募集終了まで未だ随分日数が残っていますが、残念ながら支援があまり集まっていません。ご賛同いただける方は、ご支援のほど何卒よろしくお願いいたします。

2023年11月4日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その4)

 

 「繁盛ヒラべ復活プロジェクト」では前回のブログで紹介した「繁盛ルアーフライフィッシングエリア(仮称)」設置の他に、揖保川源流繁盛地区の一般渓流にヒラべ(アマゴ)の稚魚を放流するためのクラウドファンディングを行なっています。

 クラウドファンディングのページは下記のリンクからご覧いただけます。


 繁盛地区には倉床川、黒原川、草木川の3つの渓流が流れており、かつてはヒラべ(アマゴ)の宝庫でした。しかし、大雨の増水による渓相の変化、カワウやサギ等の食害、漁協の放流量の減少など様々な要因により、ヒラべの数が激減し訪れる釣り人の姿もほとんど見られなくなっています。
 かつての面影はなくなったとはいえ、これらの渓流にはヒラべが十分生息可能な環境が残されており、今も綺麗で冷たい水が流れています。川を覗けばヒラべが泳ぐ姿が見られたかつての姿を取り戻したい、その思いでこのプロジェクトを始めました。



 上の写真は倉床川の上流部です。倉床川の下流部は田んぼの中を流れる里川ですが、上流部は写真のような山岳渓流となります。



 上の写真は黒原川の写真です。小和田不動の滝を過ぎたあたりから落差のある流れになります。森の中を流れる区間が多く、深い淵も多く残されています。



 上の写真は草木川の写真です。繁盛地区は標高600m以上を流れる渓流です。草木ダムよりも上流は谷底を流れる落差の大きな山岳渓流で標高1,103mの段が峰から流れる最上流部は夏でも涼しく、ヒラべ釣りが楽しめます。

 クラウドファンディングでは3年間分のヒラべの稚魚放流資金を集めます。目標額を達成しなくても計画を実行し、支援者いただいた方にリターン(返礼品)をお返しするAll-In方式で実施しますので、皆様からいただいた支援額によってヒラべの放流量が決まります。
 しかし、残念ながら未だほとんど支援が集まっていません。少しでも多くのヒラべの稚魚が放流できるようにご支援のほどよろしくお願いいたします。

 リターンには様々なものを準備していますが、全てのリターンにヒラべの稚魚の放流会に参加する権利を付けさせていただきました。
 また、「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮称)」の年間パスはクラウドファンディングのリターンのみの設定です。エリアオープン後は日釣り券のみの設定となります。10名様限定ですので、お早めにご支援いただければと思います。

 ご支援、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

2023年10月28日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その3)

 

 「繁盛ヒラべ復活プロジェクト」では、来年2024年6月に1日1組限定のルアーフライ専用釣り場「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮称)」をオープン予定です。自然の渓流をそのまま使ったヒラべ(アマゴ)のキャッチ&リリース専用釣り場です。

 釣り場は揖保川源流倉床川のゲストハウス繁盛校のすぐ上流にある吊り橋から、上流約500mにある堰堤までを予定しています。この区間は倉床川の下流部でも渓相が良く、大きな岩があったり深いプールがあったりとヒラべの絶好のポイントが多く点在しています。
 揖保川の最上流部ですので、多少の雨では増水せず、大きく増水したとしても数日で釣りができるまで水位が下がります。夏場でも冷たい水が流れています。


 上の写真は釣り場の下流部の写真です。左奥に写っているのがゲストハウス繁盛校で、そのすぐ上流に見える吊り橋から上流が釣り場になります。


 釣り場の下流部の写真です。この辺りの川岸は岩になっており、深い淵が点在しています。


 釣り場の終わりにある堰堤です。離れたところから写真を撮っているため小さく見えますが、実際は大きな堰堤で下流に大きな淵が広がっています。

 1日1組限定としたのは、釣り場の区間が約500mと短いこともありますが、先行者を気にせずゆったりと釣りを楽しんでいただきたいからです。釣り場区間は歩きやすく、高巻きを必要とする箇所はありませんので、初心者の方や足腰に不安のある方、女性の方にも安全に釣りを楽しんでいただけると思います。

 放流は稚魚放流をメインとし、キャッチ&リリースをレギュレーションとすることにより、将来的には放流に頼らない、いつ来ても綺麗なヒラベが泳ぐ姿が見られる釣り場を目指します。ただ、残念ながら現在この区間にヒラべはほとんど生息していませんので、最初の3年間は成魚放流も実施します。

 3年間の運営資金を集めるために、下記URLでクラウドファンディングの支援を募集しています。


 1日1組限定のため大きな収益は期待できず、特に最初の3年間は成魚放流を行うため資金が必要です。初心者の方からベテランの方まで満足いただける釣り場にするには、やはりそれなりの数のヒラべを放流する必要があると考えています。
 クラウドファンディングは、目標金額を達成しなくても計画を実行し、支援いただいた方にリターンをお返しするAll-In方式で実施しますが、皆さんからいただいた支援額がヒラべの放流量を左右します。本プロジェクトにご賛同いただける方は、是非ご支援をお願いいたします。

 ご支援いただいた方へのリターンは様々なものを用意させていただきました。その中でも「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮称)」の年間パスは、クラウドファンディング返礼品のみの設定で、エリアオープン後は日釣り券のみの設定となります。10名様限定ですので、お早めにご支援いただければと思います。

 ご支援、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

2023年10月7日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その2)




 繁盛ヒラべ復活プロジェクトの2つのクラウドファンディングの募集を本日開始しました。
 クラウドファンディングのページは下記リンクです。



 募集の期間は本日から12月24日までとなっています。

 プロジェクトの情報は、以下のfacebookグループとInstagramでも配信しています。


 Instagram「hanse_hirabe」

 ご支援、ご協力何卒よろしくお願いいたします。

 また明日は「ゲストハウス繁盛校」にて「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル in 繁盛」が開催されます。ご家族そろって是非お越しください。




2023年9月16日土曜日

繁盛ヒラべ復活プロジェクト(その1)

 

 私が住んでいる兵庫県揖保川源流の繁盛地区はかつてはヒラベ(アマゴ)の宝庫でしたが、様々な要因によりヒラベの数が激減し今は訪れる釣り人もほとんど見かけません。川を覗けばヒラベが泳ぐ姿が見られた昔の姿を少しでも取り戻したい、繁盛地区にヒラベを釣りに来てもらい地域を活性化したい、そんな思いでクラウドファンディングの2つのプロジェクトの準備を進めています。

 クラウドファンディングの編集中のページはそれぞれ下記からご覧いただけます。



 クラウドファンディングの返礼品としては、ゲストハウス繁盛校の宿泊券、繁盛地区の渓流のガイドサービス、フライフィッシング体験ツアー、2024年6月にオープン予定のルアー・フライ専用の1日1組限定の管理釣り場「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア」のチケットなど、様々なものを予定しています。

 この2つのプロジェクトはどちらもAll-in方式で実施しますので、目標金額に未達の場合もプロジェクトを実行し、リターンをお届けします。

 クラウドファンディングは10/8にゲストハウス繁盛校で開催する「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル in 繁盛」に合わせて10/7にスタートすべく準備を進めています。

 プロジェクトの進捗状況はこのブログ、ゲストハウス繁盛校のブログ、下記のFacebookグループ、Instagramで発信してゆきます。皆さんのご支援、ご協力を何卒よろしくお願いいたします。


 Instagram「hanse_hirabe」