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2026年1月10日土曜日

つるや釣具店 第36回 ハンドクラフト展(その1)


 つるや釣具店さんの「第36回 ハンドクラフト展」に今年もYoshiharu Rodsとして出展します。

 販売用の竿としては、オリジナルグラスロッドHirabe 7'3" 3-4番6'9" 3-4番6'3" 4番のふるさと納税仕様を各1本を展示します。


 今年の春発売予定の7'6" 4番の2本の竿、Parabolic Dry FlyParabolic Masterも試し振りしていただけるように試作品を展示します。Hirabeシリーズの3本についても試作品を展示します。
 そんなに広くないですが試投できるスペースもありますので、是非ラインを通して投げてみて下さい。

 年に一度の国内最大のフライフィッシングのハンドクラフトのイベントです。皆様のご来場をお待ちしております。

2025年11月1日土曜日

WOODSTICK 2025AW

 

 11/15、16に広河原トラウトタウンで開催されるWOODSTICK 2025AWにYoshiharu Rodsとして出展します。
 Yoshiharu Rodsの出展は11/16日曜日のみです(15日夜の懇親会から参加します)。


 当日はオリジナルグラスフライロッドHirabe7'3" 3-4番6'9" 3-4番6'3" 4番、ブライトリバーのグラス渓流ベイトフィネスロッドClevis 150UL-3のデモロッド、Parabalic 7'6" 4番の試作品を持参します。
 ラインを通して試し振りできますので、是非ご試投ください。

 フライ、ルアーフィッシングのハンドクラフトの展示以外にもバンド演奏やフィールドワークなど、盛りだくさんのイベントですので、是非ご家族でお越しください。



2025年9月27日土曜日

「西日本トラウトフィッシングフェスティバル 2025 in 神河」

 

 10/26に兵庫県神河町で開催される「西日本トラウトフィッシングフェスティバル 2025 in 神河」にYoshiharu Rodsとして出展します。

 イベントには試し振り用のデモロッドとして、Hirabe 7'3" 3-4番Hirabe 6'9" 3-4番Hirabe 6'3" 4番の3本のオリジナルグラスフライロッドと、1本の渓流ベイトフィネスロッド、Brightliver Clevis 150UL-3を展示します。ご興味のある方は是非ご試投ください。

 また、現在開発中の7'6" 4番の試作品も展示します。この竿はP.H.Youngのバンブーロッドの名竿、Perfectionistの再現を目指したもので、超低弾性カーボンとSグラスの2種類があります。
 Hirabeシリーズ同様にこちらもかなりの自信作ですので、是非試投いただければと思います。

 当日は販売用の竿は持参しない予定ですが、Yoshiharu Rodsのウェブサイトの「完成品販売」に掲載している竿で現品をご覧になりたい竿がございましたら、事前にご連絡いただければ当日持参します。Yoshiharu Rodsのウェブサイトのご注文・お問い合わせフォーム、もしくはyoshiharu.rod@gmail.comまでご連絡ください。


 関西、中国地方のロッドビルダー、リールメーカーなどのハンドクラフターが一堂に会するイベントで、タイイングデモやガイドサービス、キャンプギアの出展もあります。
 季節的にも良い時期ですので、ドライブも兼ねて是非お越しください。


2025年6月8日日曜日

西日本トラウトフィッシングフェスティバル in 繁盛(その3)

 

 5/25の「西日本トラウトフィッシングフェスティバル in 繁盛」で開催した「フライフィッシング体験」の模様をご紹介します。

 昨年までは旧繁盛小学校の小プールを使って行い、お子さんを中心に多くの参加者の方に参加いただいていましたが、今回はフライフィッシングを行ってみたいと考えておられる方のきっかけになればと「繁盛ルアーフライエリア」を使って本格的に川でのフライフィッシングを体験していただきました。

 金曜日の夜から降り始めた雨で開催できるかどうか心配されましたが、当初の予報を下回る降水量で川の増水もドライフライの釣りができるレベルでしたので、なんとか無事開催することができました。

 参加者の皆さんには、事前にグランドで30分ほどキャスティング練習を行った後に川に入っていただきました。講師の皆さんのデモを交えながら、実際の釣りと同様に川を釣り上がりながら、順番にマンツーマンで指導させていただきました。





 当日は気温が低く水温も低下したためアマゴの活性が低く、残念ながら参加者の皆さんにアマゴを釣っていただくことができなかったのですが、釣り上がっていく途中で運よくライズしているアマゴを発見することができました。


 交互にライズを狙っていただきますが、残念ながらフライに反応してくれませんでした。


 釣りを終えて帰る途中、ライズしていたポイントを皆んなで眺めます。


 川での釣りは1時間の予定でしたが、講師の方々も参加者の方々も熱中したため、皆さんが川から戻ってこられたのはイベントが終了し出展者の方が帰られた後でした。
 「フライフィッシング体験」という名前で開催しましたが、講師の方々に大変丁寧に詳しく指導していただいたので、本格的なスクールになりました。講師の皆さん、本当にありがとうございました。残念ながらアマゴは釣れませんでしたが、参加者の皆さんには大変満足していただけました。

 今回参加者の皆さんにはタックルレンタル、保険料も含めて参加費として2,000円いただきましたが、保険料以外のお金は来年のアマゴの稚魚放流に活用させていただきます。

 「繁盛ルアーフライエリア」ではこれから渓流のフライフィッシング、ルアーフィッシングを始めてみたいという方向けに、「フライフィッシング体験」、「ルアーフィッシング体験」を随時開催しています。ウェーダー、偏光レンズを含めタックル一式をレンタルしますので、手ぶらでお越しいただいて大丈夫です。詳細は「繁盛ルアーフライエリア」のウェブサイトのルアーフライフィッシングスクールのページをご覧ください。参加をご希望の方は、ウェブサイトのご予約・お問い合わせフォームから御希望日をお知らせください。お一人でも開催いたします。

2025年5月31日土曜日

西日本トラウトフィッシングフェスティバル in 繁盛(その2)


 5/25にゲストハウス繁盛校にて「西日本トラウトフィッシングフェスティバル in 繁盛」を開催しました。当日は前日の雨もなんとか上がり、無事開催することができました。出展者の皆様、参加者の皆様ありがとうございました。

 出展の模様を写真で紹介します。


 Kakuhiro Rodさん。淡竹を使ったしなやかなマルチピースの竹竿です。


 Maekawa Craftさん。写真のフライロッド、ランディングネットに加え、渓流用のバンブーベイトロッドも展示されていました。


 Kazu Bamboorod Worksさん。試し振りしやすいように展示されていました。


 Shima Rodさん。今回初参加です。淡路島でバンブーロッドを製作されています。


 Shimomura Rod Worksさん。沢山の種類のオリジナルブランクのグラスロッドを展示されていました。


 Yoshiharu Rodsです。ほとんど受付にいるかフライフィッシング体験の準備でブースにおらず、申し訳ありませんでした。


 Retro Rod & Reelさん。ハンドメイドリールの他にネットリリーサーなどの小物も展示されていました。


 Egretさん。ハンドメイドのランディングネットの他、ネットリリーサーや革製品を展示されていました。


 GOLDIVA Anglers Armsさん。タイイングのデモに加え、フライフィッシング教室でキャスティングの講師を務めていただきました。


 兵庫トラウトファウンデーションさん。トラウトリバー市川 神河C&Rエリアのご紹介の他にお楽しみ抽選会も行われていました。

 前回に引き続き今回も会場入り口の受付にアマゴの稚魚放流の募金箱を設置し、参加いただいた方から多くの募金をいただきました。募金いただいたお金は、Foxfireさんから提供いただいた協賛品の売上げ、出展者の方からいただいた出展料、「フライフィッシング体験」の参加費と合わせて、来年4月の繁盛地区の3河川へのアマゴの稚魚放流に活用させていただきます。

 次回の西日本トラウトフィッシングフェスティバルは、10月26日に神河町で開催されますので、是非お越しください。

 次回のブログでは「繁盛ルアーフライエリア」で開催した「フライフィッシング体験」の模様をご紹介します。

2025年4月19日土曜日

西日本トラウトフィッシングフェスティバル in 繁盛(その1)

 

 5月25日日曜日にゲストハウス繁盛校にて、今年も「西日本トラウトフィッシングフェスティバル in 繁盛」を開催します。


 バンブーロッドやハンドメイドのフライリール、ランディングネットなど、渓流のフライフィッシング、ルアーフィッシングのハンドクラフトの展示、販売を行います。試し振りできるスペースも設けます。

 Yoshiharu Rodsも販売用の竿に加え、オリジナルグラスフライロッドのHirabe 7'3" #3-46'9" #3-46'3" #4、Brightliverの渓流ベイトフィネスグラスロッドのClevis 150UL-3など、試し振り用のデモロッドを展示しますので、是非お試しください。

 ハンドクラフトの展示、販売は旧小学校の体育館で行いますので、雨天の場合も開催します。フライタイイング、フライキャスティングの体験も無料で開催します。

 フライフィッシング体験は昨年まで旧小学校のプールを使って行っていましたが、今年は会場のすぐ横の「繁盛ルアーフライエリア」を使って開催します。
 フライタックルは勿論、ウェーダー、偏光グラスもレンタルしますので、ウェーダーを履いて実際に川に入りフライフィッシングを体験していただきます。そのため、今回は参加対象を中学生以上とし、タックルレンタル料、保険料を含めて参加費として2,000円をいただきます。参加費は来年のアマゴの稚魚の放流に活用させていただきます。
 川で実施するため少人数しか釣りができませんので、当日先着順に受付させていただきます。雨で増水して釣りができない場合は中止とさせていただきますので、ご了承ください。
 詳細は「繁盛ルアーフライエリア」のウェブサイトにて別途ご案内させていただきます。

 ベテランのフライフィッシャーが丁寧に指導させていただきますので、フライフィッシングを始めてみたいけどきっかけがない、何から始めれば良いか分からない、フライフィッシングに興味があるので一度体験してみたいという方は、手ぶらで参加できますので、是非お気軽にご参加ください。

2025年4月12日土曜日

WOODSTICK 2025春

 

 4/26、27に京都市の広河原TROUT TOWNで開催されるWOODSTICK 2025にYoshiharu Rodsとして出展します。

 販売用の竿に加え、オリジナルグラスフライロッドのHirabe 7'3" #3-46'9" #3-46'3" #4、ブライトリバーのグラスベイトフィネスロッドのClevis 150UL-3のデモロッドを展示します。ご興味のある方は、是非ご試投いただければと思います。


 春のWOODSTICKでは、渓流のルアーフィッシング関係も多く出展があります。

 釣り関係の出展だけではなく、フードコート、ワークショップ、バンド演奏、トークセッションなど盛り沢山の内容で、ご家族でお越しになっても楽しめるイベントです。

 広河原は大変美しい里山で、季節も新緑が芽吹く一年で最も良い時期ですので、ドライブも兼ねて是非お越しいただければと思います。

2025年2月22日土曜日

つるや釣具店 第35回ハンドクラフト展(その2)


 2/14〜16に開催されたつるや釣具店さんの第35回ハンドクラフト展にYoshiharu Rodsとして参加させていただきました。
 Yoshiharu Rodsのブースを来訪いただいた皆様、つるや釣具店の山城様、スタッフの皆様、出展者の皆様、ありがとうございました。


 今回は販売用の竿に加え、オリジナルグラスロッドHirabeの3本のデモロッドを展示し、いずれの竿もご試投いただいた皆様から高い評価をいただけました。
 試投された方の中には、オーバーハンドキャストだけでなく渓流で実際に釣りをするように、サイドキャストやオフショルダーキャスト、様々なトリックキャストを長時間熱心に試されていた方もおられました。


 オリジナルロッドのHirabeは、渓流で最も汎用的に使用でき、3番でも4番でも同じようにキャストできるしなやかな7フィート3インチ、3-4番、小渓流でのイワナ釣りを視野に入れたやや強めの6フィート9インチ、3-4番、P.H.YoungやR.W.SummersのMidgeの再現を狙った強めの6フィート3インチ、4番と、目的、用途別に3種類のラインナップとなっています。

 試投いただいた方の中には、どの竿も素晴らしいと言われた方がおられた一方で、しなやかな7'3"が好みの方、やや強めの6'9"が好みの方、強めの6'3"が好みの方もおられ、その方の釣りのスタイルやよく行く釣り場に応じて、3本のラインナップでかなり幅広いニーズに対応できることが確認できました。

 6'3"については、YoungのMidgeを所有されている方にも試投いただき、バンブーとグラスの重量感の違い以外は、ほぼ同等のキャスティングフィールとの評価をいただくことができました。

 7'3"はブランクの在庫がありますので、受注順に製作が可能です。
 6'9"と6'3"の製品用のブランクは5月か6月頃に入荷予定です。すでに海外からのオーダーも含め、数本のオーダーをいただいていますので、今シーズンにご使用になりたい方は、Yoshiharu Rodsのウェブサイトのお問い合わせから、またはyoshiharu.rod@gmail.comまでお早めにご連絡ください。


2025年1月18日土曜日

つるや釣具店 第35回ハンドクラフト展(その1)

 

 毎年恒例のつるや釣具店さんの第35回ハンドクラフト展Yoshiharu Rodsとして今年も出展させていただきます。
 開催日は2月14日、15日、16日の3日間、場所は例年通り東京都立産業貿易センター台東館です。

 販売用のロッドとして下記を予定しています。





 また前回のブログでご紹介したHirabe 6'9" #3-4の試作品も展示しますので、是非試し振りいただければと思います。他にも試し振りできるデモロッドを何本か持参しますので、ご興味のある方は是非足をお運び下さい。

 皆様のご来場をお待ちしております。

2024年10月19日土曜日

WOODSTICK 2024年秋

 

 11/9、10に広河原トラウトタウンにて開催されるWOODSTICKにYoshiharu Rodsとして出展します。

 当日は販売用のロッドに加え、Yoshiharu Rodsオリジナルのグラスフライロッド、Hirabe 7'3" 3-4番 4pcやBrightliverの渓流ベイトフィネス用グラスロッド、Clevis 150UL-3など試し振り用のデモロッドも数本展示しますので、ご興味のある方は是非お試しください。

 釣具の展示以外にも、キノコ狩りなどのアウトドア体験、フードコート、バンド演奏など、ご家族で楽しめるイベントになっています。また広河原は里山の景色が大変美しいところです。是非お越しください。

2024年10月5日土曜日

西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル 2024 in 神河

 

 10月27日日曜日に兵庫県神河町で開催される「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフィッシングフェスティバル 2024 in 神河」にYoshiharu Rodsとして出展します。

 当日は販売用の完成品ロッドに加えて、Yoshiharu Rodsオリジナルのグラスフライロッド、Hirabe 7'3" #3-4やBrightliverのグラス渓流ベイトフィネスロッド、Clevis 150UL-3など試し振り用のデモロッドも展示します。


 ロッドの試し振りをしたり、ロッドビルダーをはじめハンドクラフト作家の方と直接お話しできる貴重な機会ですので、是非お越しください。また、フライタイイングやキャスティングの無料体験もできますので、フライフィッシングのご興味のある方も是非お越しください。

2024年6月1日土曜日

西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル 2024 in 繁盛(その4)

 

 前回のブログに引き続き5/19に開催された「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル in 繁盛」の模様をご紹介します。

 今回は屋外で行われた各種体験についてです。


 今年も旧小学校のプールにアマゴを放流しフライで釣ってもらう「フライフィッシング体験」を行いました。プールの大きさや指導員の人数、レンタルタックル数の関係で、3人ずつ30分交代で釣ってもらったのですが、今回もお子さんを中心に大人気で、全ての回で定員がいっぱいになり、体験できなかった方もおられるほどでした。
 養殖のアマゴと言えどやはりフライで釣るのは簡単ではなく、残念ながら釣れなかった方も多かったのですが、フライフィッシングのベテランの指導員のおかげで中には一人で4匹も釣ったお子さんもいらっしゃいました。指導員の皆様、熱心に指導いただき本当にありがとうございました。

 今回のイベントはお子さんを連れてご家族で参加された方も多く、中には「フライタイイング」、「フライキャスティング」、「フライフィッシング」の全てを体験されたご家族もおられました。
 このイベントの目的の1つである、フライフィッシング始めるきっかけ作りという点で微力ながらお役に立てたのではないかと考えています。


 しそう森林王国観光協会さんのE-BIKE試乗体験です。こちらも多くの方が試乗されていました。E-BIKEは宍粟市の道の駅などでレンタルすることができ、赤西渓谷ではE-BIKEを使った森林セラピー(セラピーバイク)も実施していますので、気になる方はウェブ・サイトをチェックしてみてください。


 JOURNEYさんのカイロプラックテックです。こちらも多くの方が体験されていました。

 来年も繁盛では同時期にこのイベントを開催予定です。来年は「繁盛ルアー・フライフィッシングエリア(仮称)」もオープンしていますので、釣りも兼ねて是非お越しいただければと思います。
 「西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル」としては、次回は兵庫県神河町で10月27日に開催されます。こちらも是非ご参加ください。


2024年5月24日金曜日

西日本トラウトフィッシング&アウトドアフェスティバル in 繁盛 2024(その3)

 

 5/19にゲストハウス繁盛校にて「西日本トラウトフィッシング &アウトドアフェスティバル in 繁盛」を開催しました。

 繁盛での開催は昨年秋に続いて2回目ですが、出展者数、来場者数ともに前回よりも増加し、特にお子様と一緒にご家族で来場された方が多く、各種体験は大人気でした。

 今回は体育館で行った展示販売、フライタイイング教室の模様をご紹介します。


 お馴染みKakuhiro Rodさん。淡竹を使ったマルチピースの竹竿です。


 Maekawa Craftさん。バンブーのフライロッドに加えてルアーロッドとランディング・ネットも展示されていました。


 Kazu Bamboorod Worksさん。すぐに試し振りできるように展示されていました。


 竹竿工房 JADEさん。名古屋からお越しいただきました。


  Shimomura Rod Worksさん。オリジナルのグラスのフライロッドです。


 Yoshiharu Rodsです。今回もブースにいる時間があまりなく申し訳ございませんでした。


 Retro Rod&Reelさん。オリジナルのフライリールの展示です。フライロッドは忘れてこられたとか。


 市村準司さん。素晴らしいサーモンフライとシルクのライン、スレッド、フロスを展示されていました。


 Wet Fly of Artさん。ウェットフライの展示、タイイングデモに加え、フライタイング体験も実施いただきました。


 GOLDIVA Angler's Armsさん。フライキャスティング体験とフライタイイング体験を行っていただきました。


 兵庫トラウトファウンデーションさん。フライタイイング教室を行っていただきました。


 Egretさん。ランディングネットと革製品を展示されていました。


 ONE EYED Flyfishさん。ROYAL WOLFのフライラインを展示されていました。


 Brightliverさん。ベイトロッドのグリップを中心に出店されていました。フライロッドは私が製作させていただいた6'6"と7'の1番ロッドの試作品のみ。この竿の試し振りの結果については、別途このブログでご紹介しますので、お楽しみに。


 deck lureさん。ハンドメイドのバルサミノーなどを展示されていました。


 しそう森林王国観光協会さん。ブランドアンバサダーのお二人にしそうブランド認定の特産品を販売いただきました。お二人はフライタイングも体験されていました。

 この他に、Ryuno Rod Customさんと下原誠明にも出店いただいたのですが、写真が撮影できず申し訳ございません。Ryuno Rod Customさんはバンブーロッドの展示、下原誠明さんにはフライタイイング体験を行っていただきました。

 今回想定した以上の多くの方に来場いただいたため、主催者で用意したジビエカレーが足りなくなり、特に出展者の方にはご迷惑をおかけしました。申し訳ございませんでした。

 来年も春に開催予定です。今回出展者の方や来場者の方で前日、当日に繁盛の渓流で釣りをされた方もおられましたので、釣りも兼ねて是非お越しいただければと思います。「繁盛ルアー・フライエリア(仮称)」も次回イベント開催時にはオープンしています。

 次回のブログではフライフィッシング体験など各種体験の模様をご紹介します。